2018年 12月 17日 (月)

えっ、これがあのサミー・ソーサ!? 黒かった肌が...まるで「白人」に

印刷
糖の吸収を抑えるサラシノール配合。トライアルが500円+税で

   1998年、マーク・マグワイア氏(当時カージナルス)と本塁打王争いを繰り広げた大打者、サミー・ソーサ氏(同カブス)のことを覚えているだろうか。敗れはしたものの、年間66本という大記録を残した。当時は日本でも、ドミニカ出身の黒い肌、精悍な表情が、連日のようにニュースをにぎわせた。

   そのソーサ氏が、「まったく別人」としか思えない変貌を遂げた――海外メディアで、そんな話題が持ち上がっている。

  • 話題になっている一枚(ツイッターより)
    話題になっている一枚(ツイッターより)
  • 過去のテレビ出演の際には、現役時代との比較ツイートがバズった(ツイッターより)
    過去のテレビ出演の際には、現役時代との比較ツイートがバズった(ツイッターより)

「綺麗なジャイアンみたいになっとる」

「最初の方がかっこええやん...」
「別人やろ」
「綺麗なジャイアンみたいになっとる」

   日本の2ちゃんねらーたちもこう驚くのは、2017年11月初旬からツイッターなどで拡散されている一枚の写真だ。

   場所は英ロンドンとされる。夜の街角でにこやかに立っているのは、カジュアルな服装の中年男性だ。肌の色も白く、「間違いなく白人男性と勘違いされうる」(米ニューズウィーク)ようなルックスだが、これがあのソーサ氏だという。

「サミー・ソーサの白い肌にツイッター(また)パニック」
「メジャーリーグのレジェンド、さらに明るい肌になってファン仰天」
「サミー・ソーサ、マイケル・ジャクソンのように美白か?」

   写真は遭遇した人物が、SNSに投稿したものとみられる。海外メディアも上のような見出しでこぞって取り上げた。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
iQos_JC.jpg
ウチの旦那、煙草吸うんですけど... 揉めずに上手く解決するには?

11月22日は「いい夫婦の日」。パートナーとよりよい関係を築いていくために、日々の暮らしやコミュニケーションについて改めて考えるいい機会です。もしもパートナーに対して悩んでいることがあるのなら、これを機に「夫婦で話し合い」をしてみるのもいいかもしれません。思っていることや考えていることは、口に出さなければ伝わらないもの。「私たちが、今より、いい関係」になることを目指し、ポジティブに話し合うことが大切です。

PR 2018/11/19

ad-kyouryoku-kaidan2.png
秋の夜長に「最恐怪談」はいかが?

この秋、「最恐怪談」が、さらにパワーアップして帰ってきました。赤羽の地に集まったのは、怪談界でも指折りの3人の語り部たち。今宵は、背筋も凍る、このお話からお聞かせしましょう......。

PR 2018/10/9

姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • ついに第1号か!? GDPR違反で巨額制裁金 課される企業はあの......

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中