2020年 11月 26日 (木)

七夕の短冊が「マリオ」から「死なないでね」へ 鈴木おさむ、5歳長男の成長に感慨

お金のプロだけが知っている、保険を使った賢い貯蓄方法!

   放送作家の鈴木おさむさんが2020年7月3日、自身のインスタグラムで、長男が書いた短冊の写真を公開した。

  • 鈴木おさむさん(2016年撮影)
    鈴木おさむさん(2016年撮影)
  • 鈴木おさむさん(2016年撮影)

「泣けてきます」「尊い愛おしい」

   写真は、「ママととぅと死なないでね えふ」と書かれた紫色の七夕の短冊。鈴木さんと妻でお笑いトリオ・森三中の大島美幸さんとの間の長男・笑福(えふ)くんが書いたものだそう。

   鈴木さんは、「毎年書いている保育園の短冊。昨年は、マリオに会いたい!とかだったのに、昨日、妻が息子に『今年は短冊にどんなお願いを書く?』と聞いたら、こんなことを!5歳になり、死ぬということの悲しさを理解し始めたんだなと」とメッセージを添えている。鈴木さんは続けて、「嬉しさとちょっとした苦しさが胸にきた」「生きなきゃ!コロナにかからないぞ!」と、感染防止への決意を新たにしている。

   コメント欄には、タレントの武井壮さんからの「もう5歳になったんですねえ。。」という感慨深げな書き込みに、鈴木さんが「そうなんです。早いです!」と返しているほか、「泣けてきます」「尊い愛おしい」「小さいなりに今の現状を理解しているんだと思います」などのコメントが相次いでいる。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中