2021年 6月 14日 (月)

「AKBはもうダメかも」秋元康が激怒した1通のメール 高橋みなみが明かしたその内容

人気店や企業から非公開の招待状をもらおう!レポハピ会員登録

過酷な仕事なのに「お手当」は無し

   グループに対する思い入れが強すぎるゆえ、無茶ぶりが多かった秋元さんは、じゃんけん大会や選抜総選挙など、様々な企画に挑戦していた。

   そもそも高橋さんが初代を務めた「総監督」も秋元さんの無茶ぶりの一つであり、音楽番組では彼女がリハーサルを48人分こなすこともあったとのことだ。また、握手会のクレーム対応係にいつの間にかなってしまった時期もあり、メンバーの不祥事があった際はファンから「メンバーのプライベートもしっかり管理しろよ!!」などの叱咤が飛んでくることも。

   高橋さんは3人連番でクレームを言われたこともあるが、超過酷なポジションであるにも関わらず特別手当は特になかったと振り返っていた。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中