2021年 9月 27日 (月)

「イチケイのカラス」続編あるかも? 最終回にロス広がるも...ファンを期待させる「意味深な台詞」とは

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「続編作れそうな終わり方!」

   しかし、事実上違法労働を指示したであろう真の黒幕、安斎はお咎めなし。ひたすら保身に走る安斎は、終盤「入間みちお。またいつか、会うことになるかもしれないな」と含みのある発言をする。

   一方、「この案件が最後になろうとも、僕はいつも通りやるよ」という言葉通り、見事正しく裁判を行ったみちお。裁判後、イチケイメンバーの必死の訴えによって、みちおはなんとかクビを回避し、東京を離れ熊本県へ転勤する。心機一転、新たな裁判官人生をスタートさせ、ドラマは終結を迎えるのだった。

   第1話から最終話まで視聴率2ケタをキープし、朗らかな人格と正義感のある役どころが「ハマり役」と好評を得た竹野内さん。視聴者からは、

「続編作れそうな終わり方! イチケイチームも検察コンビもみんな好きだったな」
「イチケイのカラスはいくらでも続編が作れそうだなー。 最終回まで非常に楽しめました。 良いドラマでした」
「面白かったな? 続編あるのかな? あったらいいな? みちおの笑い方癖になる笑」「続編希望?? 毎週本当に待ち遠しいドラマでした??」
「イチケイ続編あるな??? 熊本での特別編をやって東京に戻ってきてseason2やろう」
「絶対続編あると思う! 佐々木さんの言葉が伏線になってる気がする」

などと続編を希望する声が多くあがっている。

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