楽曲手掛けたスガシカオさん「寂しいのが本音」
デビュー曲「Real Face」の作詞をはじめ、複数の楽曲を手掛けたシンガーソングライターのスガシカオさんは「解散... デビューから、色々携わってた身としては 寂しいのが本音です」と悲しみをつづった。
続く投稿では、「Real Faceはデビュー作で、もちろんインパクト大で大ヒットもしたんだけど、ぼく的には休止直前に詞曲担当した『君のユメ ぼくのユメ』にとても思い入れがあります」と告白。
「ハイフンの皆さんを思いながら、メンバーの心の内をなんとか言語化しようと、ものすごく頑張った作品だったんです。。」と当時を振り返った。