「そんな弱音を吐いてしまうぐらい忙し過ぎるなぁ」
このように削りたい仕事TOP3を明かした粗品さんだが、一方で「霜降り明星のあてみなげ」と「しもふりチューブ」は「相方の仕事でもあるから」「勝手に『はーい、やめまーす』とは言われへん」とも。「言うてるだけでやるけどさ、『あてみなげ』も『電蟹』も『しもふりチューブ』も」と言い、「そんな弱音を吐いてしまうぐらい忙し過ぎるなぁ」と漏らしていた。
しかし「しもふりチューブ」に関しては「運営が非力、舐めてる」と不満が止まらず、「直接言ったけど『このままだったら辞めますよ』って。とんでもないミス続いてるから『しもふりチューブ』は。それはしゃーない。結果的に俺らの顔に泥塗ることになるから、演者の顔に。それは俺は美学に反するから」と話していた。