フィギュアスケートの元日本代表・八木沼純子さん(52)の変わらぬ美貌に、インターネット上で驚きの声が上がっている。
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は2026年2月9日(日本時間)に行われ、八木沼さんが試合を中継したNHKの解説者を務めた。
現役時代は「ジュンジュン」の愛称
日本は、エース坂本花織(25)らの活躍で、2大会連続の銀メダルに輝いた。
インターネット上では、日本の銀メダル獲得に沸く一方で、八木沼さんの美貌に注目が集まった。
Xには、以下のような声が寄せられた。「しわもないし、すごくきれい」「相変わらず、お美しい」「ジュンジュン現役時代と変わらず清楚でお美しい」「ジュンジュンの美貌に感嘆」「奇跡の50代だと思う」「八木沼純子さん52歳だと...」「4年ごとに冬季オリンピックの解説をしているけど全然年を取らないな・・・」「八木沼純子さん、変わらなすぎでおかしいでしょ」「いつ年を取られるんですか?」
八木沼さんは、1988年カルガリー五輪の女子シングルス代表で、当時、14歳だった。カルガリー五輪は総合14位にとどまった。
高校卒業後は早稲田大学に進学。全日本選手権では4度、2位となったが、五輪出場はならなかった。
現役時代は「ジュンジュン」の愛称で親しまれ、人気を博した。