日本ハム、オリックス、阪神で活躍した元プロ野球選手で現在は野球解説者の糸井嘉男氏(44)が、2026年1月5日にインスタグラムを更新。干支の「午年」にちなんだ自身の写真を公開した。
ケンタウロスやラオウに変身
糸井氏はインスタグラムで「2026 is the Year of the Horse in Japan 午」と投稿。上半身が裸、下半身が馬のケンタウロスになった画像、漫画「北斗の拳」のラオウのスタイルで、黒い馬「黒王号」に乗った画像。そして、上半身裸で馬に乗った画像の3枚を公開した。
Netflix番組「フィジカル100 アジア」出演時の一コマを用いたアート作品のようだが、いずれも糸井氏の上半身は筋肉が盛り上がり、血管が浮き出たバキバキの肉体に仕上がっている。
コメント欄には「いや~すんごいw」「何これめっちゃおもろい」「やり過ぎヨッピ」「糸井さん、本当に面白いですね」などと書き込まれている。