「政治は、暮らしのそばにあるべき」
蓮舫氏の投稿には、「オジサンばかりで女性がいないところに昭和感がどことなくありますね。これで多様性と言われても説得力がありませんね」「どこかのニュースでおじさん集団言われてた」などの声が寄せられた。
もっとも、蓮舫氏は野田氏による「急な政局の動きの中で、『中道改革連合』をめぐり様々なご心配の声があることは、私自身、重く受け止めています」などとする投稿については、前向きな気持ちもつづっている。
新党の方針について「右でも、左でもない。ど真ん中の政治です。国民の暮らしを、真ん中に置く。生活を第一に考える政治です。野田佳彦・共同代表から、【中道】に込めた想いが語られました」と説明した蓮舫氏。つづけて、「分断ではなく、合意を。対立ではなく、生活を。怒りではなく、希望で。政治は、暮らしのそばにあるべきです」としている。
新しい船出を掲げる場で、女性議員の姿が見えないことには、正直、違和感がありました。
— れんほう????蓮舫???????? (@renho_sha) January 17, 2026
両党とも女性幹部がいること、選択的夫婦別姓など多様性を認める政策を掲げていることを考えれば、なおさらです。
多様性は言葉だけでなく、意思決定の場に表れてこそ前進します。… https://t.co/nlzXiYBLVI
右でも、左でもない。
— れんほう????蓮舫???????? (@renho_sha) January 17, 2026
ど真ん中の政治です。
国民の暮らしを、真ん中に置く。
生活を第一に考える政治です。
野田佳彦・共同代表から、
【中道】に込めた想いが語られました。
分断ではなく、合意を。
対立ではなく、生活を。
怒りではなく、希望で。
政治は、暮らしのそばにあるべきです???? https://t.co/TogUeknEOE