ミラノ・コルティナ五輪開会式が2026年2月7日(日本時間)に行われ、ギリシャ代表の旗手を務めたネフェリ・ティタ(22)に熱い視線が注がれた。
開会式は、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場で日本時間午前4時にスタートした。
「これこそ美しすぎるって言葉使って良いレベル!」
今回は、新たな取り組みで行われ、史上初となる聖火台が2つ、各国・地域の選手団は4か所に分かれ、それぞれ同時に進行した。
日本選手団は34番目に登場。総勢121人の日本選手団は、4か所に分かれて入場行進を行った。
選手団入場で大きな注目を集めたのは、1番で入場したギリシャ代表だ。
旗手を務めたクロスカントリースキーのティタの美貌に視聴者は釘付けとなったようだ。
ティタは青いニット帽をかぶり、ギリシャ国旗を掲げて選手団を先導した。
SNSには、「トップバッターにしてギリシャの旗手の人可愛すぎてビックリ」「ギリシャの旗手の子かわよ」「SNSで話題になるのも納得だった」「ギリシャの旗手かわええ、、、」「これこそ美しすぎるって言葉使って良いレベル!」「美人!!ビックリ!!」との声が上がった。
今大会は、92の国・地域から約2900人が参加を予定しており、4つの競技会場群に分かれた広域開催となる。