「『誰か』ではなく、『職責』で考えるべき」
さらに石垣議員は次のポストでも、「仮に、あの立場にいたのが『高市早苗』でなく『野田佳彦』だったとしても責任を問われて当然です」と、特定の人物ではなく、職責に対して責任を問うべきだと指摘した。
また、石垣氏は「『誰か』ではなく、『職責』で考えるべき」とし、「まして、衆院単独3分の2議席を有する一強体制で、今後、どんな問題法案であっても数の力で可決可能な圧倒的権力を与えたのですから、その責任は極めて重い」と自身の考えをつづっていた。
仮に、あの立場にいたのが「高市早苗」でなく「野田佳彦」だったとしても責任を問われて当然です。
— 石垣のりこ 【参議院議員/宮城県】 (@norinotes) February 11, 2026
「誰か」ではなく、「職責」で考えるべき。まして、衆院単独3分の2議席を有する一強体制で、今後、どんな問題法案であっても数の力で可決可能な圧倒的権力を与えたのですから、その責任は極めて重い。 https://t.co/hWD9Nipu2q