「批判のための批判に一つひとつ対応していくことは、現実的に難しい」
鈴木氏の訴えには、「自民党も、悪質なデマ拡散や誹謗中傷には、法的措置をすべきだと思いますよ。で、個別の議員が対応するのではなく、党として対応する...じゃないと、議員さんとその事務所に過度な負荷がかかるので」など、厳格な対応を求める声も寄せられた。
一方で、「都合のいいことばかり言いっぱなしで、都合悪いことには回答しない」との指摘もある。鈴木氏は、「お寄せいただいているコメントすべてに、個別にお返事することはできません」と返信。
「個別返信が常に最適解とは限りません。私は、必要な論点を整理し、考えを発信することも大切だと考えています」とした上で、「批判のための批判や、憶測に基づくご指摘に一つひとつ対応していくことは、現実的に難しい面があります」としている。
事実無根の投稿に、強い違和感を覚えます。
— 衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako (@_SuzukiTakako_) February 22, 2026
「アドルフ・ヒトラーを崇拝している」などという事実は一切ありません。
そのような根拠は、記事本文のどこにも示されておらず、取材や裏付けも存在しません。… https://t.co/ufWau8yfWS