「国宝級イケメン」宮世琉弥、「顔バレ」しないよう帽子をかぶって散歩したら 意外な人に間違われる

宮世琉弥「声を掛けられると気にしてしまう」

   「そこを2人に相談したかったんですけど、これでは相談できない」と笑う宮世さん。夫の庄司智春さんは「そうだよね、だって変装しないんだもんね」。

   逆に、藤本さんが宮世さんに「どうしてるんですか? 帽子をかぶったり?」と聞くと、宮世さんは「僕はバレたくない。(声を掛けられると)気にしてしまう」という。

   では、ばれたことはないのか。宮世さんは「昨日、散歩してたら『ジュリー? ジュリー?』っておばさんに言われた。『違います』と答えた」とのこと。これには、庄司さんが「それ、バレてねえじゃねえかよ」と言って大笑いだ。

   それにしても、22歳の若者を、77歳のジュリーこと沢田研二さんと間違えるのもすごい?

(ジャーナリスト 佐藤太郎)

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