「水商売が正義みたいな風潮に違和感」→「てんちむと結婚してる時点で言葉のパワーゼロ」
こうした中、三崎さんは26年4月16日、Xで「水商売が正義みたいな風潮に違和感しかない」との持論をつづった。
「確かに、キャバ嬢やホストの方が、昼間頑張ってる人より稼いでるかもね。でも、それを賢い生き方みたいに持ち上げるのはおかしい」と指摘し、「若い子が真面目に働くのはバカと思い始めたらどうする? 一生懸命昼間働いてる人間がバカを見る世の中にはなって欲しくない」としていた。
すると、シバターさんは三崎さんの投稿を引用し「その水商売のトップオブトップみたいな女である、てんちむと結婚してる時点で言葉のパワーゼロ」と反応。
てんちむさんは過去に豊胸手術をしたことを隠しながらバストアップ関連商品をプロデュースしたことをめぐり、販売元企業との裁判で5億円に上る損害賠償請求を受け、ショークラブ「バーレスク東京」でショーダンサーとして働き、系列店の代表も務めていた。
26年1月末にダンサーとしての活動を卒業し、「今後はアドバイザーという形で携わらせていただきます」としている。