中道改革連合の泉健太衆院議員が2026年6月2日、「他者の追及」をめぐる思いをXでつづった。
「自身の使命、仕事を語ってこそ、信頼が生まれる」
泉氏は「他者の追及は、証拠や確信に基づいて行うもの」とした上で、「単なる印象づけや、いっこうに先が見えない押し問答では、共感は広がらない。当然のこと」と指摘。
「そして他者の事ではなく、もっと自身が何者かを語らねば。自身の使命、仕事を語ってこそ、信頼が生まれる」と主張した。
具体的な事案を指した投稿ではないものの、泉氏はこれまでも「政策立案型」「提案型」路線を掲げてきた。