「執行部も『悔しいが、次こそは、多数をもって我々が提案する』と決意したと思う」
泉氏は12日、枝野氏の投稿を引用し、「『リベラル』は、『穏健保守』とともに、人を大切にし、国民生活と平和を守る新たな政権をつくる。私たちはそれを目指してきた」とコメント。
「今回中道は、『女性宮家』と『女性天皇』を避けようとする政権の思惑と多数の力をまざまざと見せつけられた。執行部も『悔しいが、次こそは、多数をもって我々が提案する』と決意したと思う」とつづり、「冷静に、包摂の心で、大局を見て、道を探りたい。その努力こそが今、必要だと思う」と主張した。
「リベラル」は、「穏健保守」とともに、人を大切にし、国民生活と平和を守る新たな政権をつくる。
— 泉健太????️京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) July 12, 2026
私たちはそれを目指してきた。… https://t.co/oV0wnEj9Wr