2020年 12月 4日 (金)

商社に受かりそうなタイプは? 商社マンガ著者に聞いてみた

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   今日のテーマは「商社営業」です。

   就活生の多くが気になる商社。

   しかし、体育会系が優遇されるとか、営業が大変、などネガティブな話が学生間で飛び交う業界でもあります。

商社とはどんな世界?

仕事の内容は・・・
仕事の内容は・・・

   では、そもそも商社とはどんな世界なのでしょうか。総合商社と専門商社の違いとは?就活で商社に受かりやすい・落ちやすいタイプは?

   そんな気になるテーマについて、今回、実際に商社営業の世界で働いていた方にお話を伺いました。

   専門商社の営業部門勤務を経て、漫画家デビューした小田ビンチさん。東京大卒(ボクシング部出身)。自身の経験などを元に描いた連載『商社マンは今日も踊る』が、2011年に書籍化されました。同書が今(16)年1月20日、電子書籍として発売されることになり、単行本未収録分なども含め、6冊が出ます。うち1冊は「就活生向け版」です。

石渡嶺司(いしわたり・れいじ)
1975年生まれ。東洋大学社会学部卒業。2003年からライター・大学ジャーナリストとして活動、現在に至る。大学のオープンキャンパスには「高校の進路の関係者」、就職・採用関連では「報道関係者」と言い張り出没、小ネタを拾うのが趣味兼仕事。主な著書に『就活のバカヤロー』『就活のコノヤロー』(光文社)、『300円就活 面接編』(角川書店)など多数。
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