松居一代「ひな祭りは母のちらし寿司、後片付けする父・・・なつかしい」

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   タレントの松居一代(59)が3月3日(2017年)のひな祭りにブログを更新し、子どもの頃の思い出を語った。母親が毎年ちらし寿司を作ってくれたこと、父親がひとりで黙々とお雛さまを片付けてくれたことを懐かしみ、両親への感謝を述べた。掲載した当時の写真には、立派な雛飾りの前に澄ました表情で正座する「小学3年生ぐらい」の松居。「なつかしいね」「50年以上の歳月が流れたんだぁ」と懐古した。

   コメント欄には、その美少女ぶりを絶賛する声が相次いでいる。

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