小出恵介「若ければだれでもいい」17歳女子高生をホテルに連れ込み何回もセックス

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   俳優の小出恵介(33)は17歳の少女と酒を飲んで性行為をしていたとして、芸能活動を休止した。写真誌「フライデー」が写真を掲載していて、ビビットが記事を紹介した。

   それによると、5月9日(2017年)の夜、大阪・ミナミのバーで小出ら男4人、女3人で飲んでいるところに呼び出された17歳の女子高生は、小出の隣りに座らされ、度数29度のリキュール酒「コカレロ」を何杯も飲まされ、小出に強引にキスをされたという。

   そのあと、バーをハシゴし、小出が宿泊していた高級ホテルに連れていかれた。高校生が「私17歳だよ」と言っても、小出は「若ければだれでもいいよ」と数回にわたって性行為に及んだという。

国分太一「真面目な印象だったけどねえ」

   小出は事務所を通じて「自分自身への甘さが招いたことであり弁解の余地はございません」と謝罪しているが、青少年健全育成条例違反であることは間違いない。

   主演が決まっていたNHKの「神様からひと言」は放送中止、日本テレビ系で7月から放送予定だった「愛したって、秘密はある」の出演も辞退した。バラエティー番組に一緒に出たことがある司会の国分太一は「真面目な印象があったので驚きですね」と話す。

   テリー伊藤(タレント)は女子高生を「彼女が一番の被害者ですよ」としきりと同情していたが、深夜3時まで飲み歩き、小出に付き合っている女子高生の素行もおかしい。

文   モンブラン
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