2020年 11月 24日 (火)

「私たちはどうかしている」衝撃の真犯人に賛否両論!「育三郎のキャラがサイコすぎる」「とんだ茶番劇」「流星くんの裸の肩が目の保養に」「観月ありさの怪演に酔いしれた」

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「ヒロインが割と尻軽。これでお別れね、思い出つくりに、と簡単にやっていいの?」

   「美しい若いカップルのラブシーン、久し振りに美しいものを観ました。流星くんの裸の肩から背中のラインとか、芸術モンですね。二人が抱き合って流星君が美波ちゃんの頭を手で抱えた時、美波ちゃんの頭がすっぽりと大きな手の中におさまっていてビックリ!毎回美しい和菓子も登場するので、お饅頭買っちゃいました」

   「最後展開が二転三転してついて行くのに大変。怒涛の展開すぎたわ。でも最後栞さんと城島くんがいい感じになっていたから良かったよ」

   こうした意見とは逆に、ツッコミどころが多すぎるという批判の声も多かった。

   「ヒロインが割と尻軽。これでお別れね、戦い終わったらもう会えないから最後に思い出つくりに、とか言って簡単にやっちゃうけど、何だかなあ」

   「これほど主演2人のラブロマンスにキュンとしなかったドラマは初めて。特に図太い性格のヒロインには全く共感できなかった。誰かられも本気で愛されなかった女将が1番かわいそう。そりゃあ、心が蛇のようになりますよ。七桜の母親は泥棒猫と言われても仕方ないから、このドラマは観月ありさ女将が悲劇のヒロインだよね。多喜川のキャラも何あれ?山崎育三郎の扱いが悪すぎる。七桜の父親を殺害した真犯人なのに今まで平然としていたのが気持ち悪い。これじゃ人格が壊れている人だよ。とんでもない茶番劇でしたね」

   「七桜の母親には嫌悪感しかない。ちゃっかり店に上がり込んで子ども作って、何が樹さんを返してーだ、厚かましい!子どもには罪はないけど、高月庵と血縁のない椿も、血縁はあるけど不倫の果ての子の七桜と、どちらも継承者には向かない。でも結局、二人で店をやるから、女将には事故で死んでもらわないと困るわけだ。個人的には、栞さんが幸せになれそうでよかった。小さな和菓子屋さんの女将さんになるのよね。それだけがこのドラマの救いです」

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