2020年 12月 4日 (金)

「私たちはどうかしている」衝撃の真犯人に賛否両論!「育三郎のキャラがサイコすぎる」「とんだ茶番劇」「流星くんの裸の肩が目の保養に」「観月ありさの怪演に酔いしれた」

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「観月ありさの死に顔は美しかった。それでチャラってとこかな」

   もともとの発端である殺人事件捜査を問題にする指摘も多かった。

   「警察のずさんな捜査がもともとの問題では!多喜川が畳の上を土足で上がって、しっかり足跡の証拠を現場に残しているのに、5歳の子どもの証言だけで逮捕したの?そりゃないよ、刑事さん」

   「やめていった職人も女将が厨房から包丁持ち出したって知っていたなら、そのとき警察に証言しろよ」

   ほかにもこんなツッコミどころを指摘する声も。

   「たとえ、観月女将がいかついナイフを持って威嚇していたとしても、動きが機敏なはずの多喜川が女将にドロップキックをすれば、女将は簡単に倒せるはず。あまりにも男性陣の腕力が弱く描かれていて興醒めした」

   「ドラマだからということで目をつむるとしても...。確か椿は網膜(編集部注:眼球の裏側の光が当たるスクリーン部分)に傷がついたんですよね? なのに最後は角膜移植?網膜と角膜(編集部注:眼球の正面にある外側部分)は全く違うものですが?どうしても納得できない。そこも目をつむれと?"眼"だけに...」

   「いつも気になっていたけど、観月ありさの着物の帯位置がとんでもないぐらい高い!」

   最後にこんな称賛の声を紹介したい。

   「観月ありさの怪演が楽しみで最後まで観てしまった。それにしてもストーリーは? どちらのお菓子を選ぶかで後継者を決めるって。右の部屋、左の部屋って芸能人格付けチェック? 家宝をあんな部屋の真ん中で燃やしちゃ、家ごと火事になっちゃうでしょ。多喜川も最後の最後でナイフを空振りって...。と、なんだかんだ色々あったけど、観月ありさの死に顔は美しかった。それでチャラってとこかな」(テレビウォッチ編集部)

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