紀陽銀行が公的資金注入求める方針

印刷

紀陽銀行は、金融庁に金融機能強化法の適用を申請し、200億円超の公的資金注入を求める方針を2006年8月22日に固めた。紀陽銀行と和歌山銀行が06年10月10日に合併するのを契機に、経営基盤の強化を図ることなどが狙い。

紀陽ホールディングスはこの件について「一部報道において当社子会社の『紀陽銀行の公的資金の申請について』の報道がされておりますが、現在のところ公表すべき決定された事実はございません」と同22日にコメントを出している。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中