オシム 「本」は40万部突破

印刷

日本代表イビチャ・オシム監督の半生と語録を綴った『オシムの言葉』(集英社インターナショナル)が、2006年8月29日に発行部数40万部を突破することが明らかになった。ノンフィクションでは異例の売れ行きだ。発行元の集英社インターナショナルは、「ここまで社会現象になってしまったのは驚き」と驚きを隠さない。オシム氏が日本代表監督に就任してからは、様々な年代の人が購入するようになったという。同社は、好調が続けば更なる増刷をする考えだ。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中