日銀ウェブサイト接続障害はサイバー攻撃が原因

印刷

日本銀行は2006年9月25日、同月22日に発生した同銀行ウェブサイトの接続障害は、集中的な不正アクセスが原因だったことを明らかにした。22日14時30分ごろからウェブサイトの閲覧が困難になり、20時30分頃に障害は解消した。ウェブサイトの改ざんはなかった。障害の原因については、「海外と思われる複数の先から、集中的な不正アクセスがあった」としている。日本銀行ではJ-CASTニュースの取材に対して、「『複数の海外地域と思われる先』から不正アクセスがあった。具体的な国名は、まだはっきりとしたことが分かっていないので、申し上げられない」と話している。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中