携帯電話出荷数 2年ぶりにシャープが1位

印刷

MM総研は2006年10月19日、2006年度上期の国内携帯電話出荷状況を発表した。それによると総出荷台数は前年同期比4.4%増の2,223万台で、05年度上期から3期連続のプラス成長となった。メーカー別シェアではシャープが2年ぶりに首位になり、2位はこれまで下位だった東芝、3位はNECだった。05年度下期に1位だったパナソニックは4位に転落した。06年度上期の特徴は、au向けメーカーが総じて好調だった反面、NTTドコモ向けの比率が高いNEC、パナソニック、三菱電機といったメーカーが軒並みシェアを落とした。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中