イーホームズ藤田社長 首相官邸に再度直訴

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電磁的公正証書原本不実記録などの罪で東京地裁で有罪判決を受けた民間指定確認検査機関のイーホームズ(現在は指定取消し)社長の藤田東吾被告は、2006年10月22日、「偽装マンションの証拠書類を安倍首相に渡したい」として、首相官邸に直訴していたことが明らかになった。藤田被告は、川崎市内のマンションについても偽装があったなどとして、2日前の06年10月20日にも首相官邸を訪れていた。22日には首相官邸近くで、「偽装マンションが引き渡されてしまう」「首相のもとに(藤田被告のメッセージが)届いてないのか」などと官邸事務員に主張したが、安倍首相と面会することはかなわなかった模様だ。官邸付近でやりあう藤田被告の模様は、動画投稿サイトユーチューブ(YouTube)にも公開されている。

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