三菱ふそう、新型ハブでも強度不足でリコールへ

2007/1/17 16:55

三菱ふそうトラック・バスの大型トラックの車軸とホイールとをつなぐ部品「ハブ」が2006年10月に破断して前輪が脱落した問題で、同社は07年1月16日までに、ハブの強度に問題があったとして、週内にもリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ることを決めた。新聞各紙が報じた。今回リコール対象となるハブは、02年に発生した車輪脱落事故を受けた04年3月のリコール時には「強度に問題がない」とされ、リコール分の交換用部品としても使用されていた。

がんばろう日本
がんばろう日本
がんばろう日本 詳しくはこちら

今旬ワード

スポンサードリンク

他の言語

J-CAST会員サービス

注目情報

体内時計のリズムが崩れた!

すると、何が起こる? ①不眠症②うつ③時差ボケ④登校拒否症⑤夜間徘徊⑥肥満 →答えはミニッツへ

ミニッツシンキング'

東京スカイツリー
5月22日オープン!

スカイツリー情報満載の「スカイツリーウォッチ」!建築時の裏話なども。

ブログ'

ハンバーガーとラーメンがコラボ

長崎で有名な佐世保バーガーとラーメン店が異色のコラボ!焼き豚の存在感がすごい。

ブログ'

おすすめワード

【スポンサードリンク】

関連サイト

東京バーゲンマニア

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

東京バーゲンマニア
このページのトップへ