滝川クリステルの「モナリザ」ポーズに賛否両論

印刷

   フジテレビニュースJAPAN」のキャスターをつとめる滝川クリステルの「モナリザ」ポーズの是非が同局の番組審議会で話題にのぼった。2007年3月15日付の産経新聞によると、14日に開かれた番組審議会で「ニュースJAPAN」が取り上げられた。体が正面を向かず、斜めに構えた滝川のポーズには賛否両論があった。このポーズは「彼女がもっとも美しく見える角度」と言われているが、「普通のキャスターと違う座り方なので違和感がある」との声も出ている。
   滝川クリステルと大学で同じクラスだった会社員男性(28)は「大学のときはあんな座り方はしていませんでしたね(笑)。彼女はしゃべり上手なほうではなかったので、あまりしゃべらなくてもいいように、ああいう演出をしているんじゃないでしょうか。まあ、あのポーズを気にしているのは熱狂的なファンだけだと思いますけど」と話している。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中