4月の景気動向指数、判断を上方修正

印刷

内閣府が2007年6月6日に発表した4月の景気動向指数(速報)によると、景気の現状を示す一致指数は66.7%となり、景気判断の分かれ目である50%を4カ月ぶりに上回った。
生産指数(鉱工業)、鉱工業生産財出荷指数、大口電力量など6つの指数の変化方向がプラスになったことで、一致指数が高くなった。内閣府は景気判断を「このところ弱含み」から「一進一退」に、1年11カ月ぶりに上方修正した。だが、数カ月先の景気動向を示す先行指数は20%で、6カ月連続で50%を下回った。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中