夕張市の「めろん城」で焼酎瓶詰め再開

印刷

財政再建団体の北海道夕張市の施設「めろん城」で、ナガイモ焼酎「寅次郎」の瓶詰め作業が2007年7月4日に再開された。同施設を運営していた第3セクターが倒産したために、06年秋にこの焼酎製造は中断していた。退職した元市職員らが設立した夕張酒造が07年春に同施設の指定管理者になり、製造再開にこぎつけた。酒造施設は見学でき、物産販売施設も併設されている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中