民主の「黄門様」渡部氏 「福田君が首相だったら結果は違った」

印刷

   「黄門様」こと渡部恒三・民主党最高顧問が20時30分ごろ、日本テレビの特番「ZERO × 選挙2007」に出演、

   「福田君(康夫・元官房長官)が首相だったら結果は違った。安倍君はあまりにも苦労が無かった」

と、福田氏が首相になっていれば民主党はここまで躍進しなかった、との見方を示した。

   渡部氏は小泉政権後の首相の人選について、「ずっと前から日本のためなら福田氏、民主党が政権を取るためには安倍氏、と言ってきた」とし、

   「小泉の地方切捨ての政策が、現実に地方の生活にあらわれた。安倍君は気の毒。しかし、福田君だったら違った。安倍君はあまりにも苦労が無かった。『俺達がこんなに苦しんでいるのに、総理はわかってくれない』と思われている。福田君だと『一緒に苦労しているんだな』となった」

と話した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中