手のひら大のペットロボ「ロコボ」 タカラトミー

印刷
タカラトミーから「気まぐれペットロボット ロボコ」
タカラトミーから「気まぐれペットロボット ロボコ」

タカラトミーは2007年8月9日から、デスクの上で飼える、手のひらサイズのかわいい「気まぐれペットロボット ロボコ」を発売する。「ロボコ」の顔は液晶画面で、喜怒哀楽のさまざまな表情を示す。また、簡単な電子音で話したり、耳をバタバタ動かしたり、からだを前後にゆらしたりと全身を使ってアクションする。音センサーを内蔵していて、声をかけたり手をたたいたりすると、そのときの機嫌で喜んだり怒ったりする。ごはんなどのお世話モードや、今日の恋愛運などの占いモード、「メリーさんの羊」などの歌モードなどの機能がある。税込み1,344円。年間販売目標は20万個。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中