松下製携帯電話用電池「発熱のおそれ」で回収

印刷

ノキア・ジャパン松下電池工業ソフトバンクモバイルNTTドコモグループは、松下電池製の「BL-5C」電池パックに、充電中過熱する恐れがあるため交換措置をとると2007年8月14日に発表した。日本国内での出荷個数は約16万個で、ソフトバンクモバイルの「Vodafone 702NK」など3機種計13万台弱と、NTTドコモの「FOMA NM850iG」3万3,000台に搭載されている。全世界では4,600万個を対象に無償回収する。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中