植草被告、朝日放送を提訴

印刷

電車内で女子高生の下半身を触ったとして東京都迷惑防止条例違反の罪に問われ、東京地裁で公判中のエコノミスト、植草一秀被告(46)は、2007年9月10日、朝日放送(ABC、大阪市)の報道で名誉を傷つけられたとして、朝日放送に1,100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。
朝日放送は、06年9月21日の情報番組「ムーブ!」の中で、週刊誌「女性セブン」の記事を引用し、同被告が過去にも痴漢行為を行っていたかのように報じたが、原告側はこの記事は「真実ではない」と主張、「(ABCが)記事を独自の取材をすることなくうのみにして放送した」と指摘している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中