日本郵政公社、4カ月間の株式売却1兆円を超す日本郵政公社が2007年4月から7月末までの4カ月間に、保有する日本株式を約1兆1000億円売却したことが明らかになった。郵政公社としての最後の決算で利益を確保する狙いがあったとみられている。株価水準は、4月上旬が1万7300円台、7月中旬には1万7700円前後に上昇。参院選の自民大敗や米国の低所得者向け(サブプライム)住宅ローン問題に火がつきはじめた7月下旬には1万7200円台に下がっていた。7月中旬に売却していれば、相当上手な運用といえるが、郵政公社は「市場への影響もあるので、売却した銘柄や、いつ売却したかなどはお話できません」と話している。 ads by Overture
関連記事
|
注目記事
▼アクセスランキングおすすめワードads by Overture
|

もっと見る
コンビ プリムロング S ブラック RS-538(BK)
リッチェル ベビーバギー ファインアール-WL レッド fineR-W...
【Barefoot Dreams】可愛い子供パーカー【ベアフットドリー...

▼コメントランキング
中山前国交相「日教組批判」で反撃 ネット上などに「発言支持」の声
こんにゃくゼリーで11人死亡 外国で禁止なのになぜ放置
「美人すぎる」八戸市議トラブル連発 「辞任要求」「告訴」まで飛び出す
PS3「日本海」表記で韓国ブーイング 「国際ルールに従った」とSCEは反発
星新一の次女小学館に抗議 「『イキガミ』は父の作品にそっくり」?
小泉今日子「お金払ったことない」 男が食事おごるのは当たり前?
テレビの影響で品切れ大騒動 バナナダイエット健康にいいのか
「少女から生きたまま心臓移植」 映画「闇の子供たち」の問題PR
「美人過ぎる」八戸市議の評判 水着写真集に批判、後援会「解散」
世襲11人に親が県議2人 麻生内閣2世・3世閣僚だらけ