大人の贅沢を追及した新型車「マークX ジオ」 トヨタ

印刷
トヨタが発売する「マークX ジオ」(写真は350G)
トヨタが発売する「マークX ジオ」(写真は350G)

トヨタは「4+Free」(フォー・プラス・フリー)という新しいコンセプトのもとに開発した新型車「マークX ジオ」を2007年9月26日、全国のトヨペット店で発売を開始した。
インテリア・エクステリアともに上質なデザインを追求し、シートには大人4人がゆったり座れる「独立4座」を採用。さらに使用シーンに応じてシートを移動し室内空間を変化させる「3モードキャビン」を導入し、セダン・ワゴン・ミニバンそれぞれの使い勝手を実現したという。また、2.4リットル、3.5リットルエンジンを搭載し余裕をもった動力性能を確保。レーダーで衝突の可能性を検知する「プリクラッシュセーフティシステム」などの先進装備を搭載し安全性にも配慮した。販売価格は256万円~333万円(税込み)。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中