NEC、パソコン管理にICタグを活用 まず企業向けから

印刷

日本電気(NEC)は2009年度末までに、パソコン(PC)の生産から在庫、物流管理にICタグ(荷札)を全面的に導入していく。近く発表する。これによりPCの在庫を3割強削減し、製品管理にかかる作業を効率化。納期をこれまでの3日から2日に短縮するという。ICタグシステムの導入は07年下期から準備を始めていた。
タグ管理の対象となるPCは現在企業向けに販売しているもので、同社によると「PC出荷台数(06年実績、272万台)の約半数にあたる」としている。量販店向けについては、今後検討していく。また、NECはICタグシステムの外販に力を入れたい考えで、PC周辺機器などを含めた売上げ規模を約200億円(07年度)に見込んでいる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中