行革相が「toto」廃止を文科相に求める

印刷

渡辺行政改革相は2007年12月5日、渡海文部科学相に対し、サッカーくじ「toto」の事業について、繰越欠損金が解消した時点で廃止を決めるよう求めた。独立行政法人の整理合理化計画策定に向けての会談の中で述べたもの。しかし、文科相は「BIG」の好調などにより3年ほどで欠損金が解消するという見込みを述べ、「2010年に結論を出したい」とすぐには応じなかった。totoは、スポーツ振興くじとして「日本スポーツ振興センター」が運営している。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中