防衛汚職問題巡り社団法人専務理事が朝日新聞を提訴

印刷

   社団法人「日米平和・文化交流協会」の秋山直紀専務理事が、事実と異なる記事で名誉を棄損されたとして、朝日新聞社を相手取り、同協会分を含めて計1億1000万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたことが、2008年1月24日、分かった。
   訴状などによると、朝日新聞は07年11月30日の朝刊1面トップで「山田洋行、防衛族団体に1億円か 毒ガス弾処理受注 協力費支出の文書」という見出しの記事を掲載。山田洋行が関係会社を通じて、旧陸軍の毒ガス処理事業の下請け受注などのため、秋山氏が関係する米国の団体に業務協力費として計90万ドル(約1億円)を支出したと報じた。これに対し、秋山専務理事側は、米国の関連団体は存在せず、90万ドルを受け取りようがない、などと主張している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中