高カカオチョコは高カロリーで高脂質

印刷

   ダイエットブームで売り上げを伸ばしている高カカオチョコレートが、実は高カロリーで脂質やカフェインの量も多いことが、2008年2月6日、国民生活センターの調査で明らかになった。
   それによると、高カカオチョコの脂質の割合は40.7~53.5%と、普通のチョコの1.2~1.5倍含まれていた。また、100グラムあたり592~655キロカロリーで、普通のチョコの562~571キロカロリーよりも高かった。カフェインは普通のチョコの約4倍含むものも見つかった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中