米軍、制御不能スパイ衛星を大気圏外で撃墜

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   米国防省は2008年2月20日、制御不能となり地球に落下する恐れがあった米軍事用スパイ衛星を大気圏外で撃墜した、と発表した。
   国防省によれば、米海軍イージス艦「レイク・エリー(Lake Erie)」が同日午後10時26分(日本時間21日午後0時26分)、太平洋上からミサイル1発を発射し、高度約247キロで命中したという。同衛星は人体に有毒な燃料「ヒドラジン」約453キロを搭載しており、燃料タンクが完全に破壊できたかどうかは24時間以内に判明する、としている。

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