「肉より魚を食べる」 20代は2割だけ

印刷

   農林水産省は2008年3月4日、魚介類の消費をめぐる調査結果をまとめた。それによると、肉類より魚介類を食べることが多い「魚党」は、70歳以上で74%になるのに対し、20歳代では20%に留まっていた。これに対し、20歳代の「肉党」は、48%にまで達していた。「魚党」は全世代を通じると46%で、「肉党」の26%を大きく上回った。
   肉類を多く食べる理由として、2、30代は「魚介類は調理が面倒」を挙げる人が多く、4、50代は「子供が肉類の方が好き」が多かった。親も肉好きの子どもに合わせている事情がうかがえる。この調査は、日本人の魚離れの実態を把握するために、初めて実施された。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中