1月の機械受注が19.6%増の1兆2152億円 内閣府

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   内閣府の機械受注統計(季節調整値)によると、民間設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額が2008年1月は前月比19.6%増の1兆2152億円だった。08年3月10日に発表した。鉄鋼業と運輸業からの注文が多くかった。製造業からの受注は13.8%増、非製造業からの受注は25.9%増だった。

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