買いすぎマギー審司 「ご当地キティ」7000円!!

印刷

   コメディアンで手品師のマギー審司さんが、2008年4月30日に更新したブログで、「ご当地キティ」を買いすぎたことを少し後悔している。

   もともと、「ご当地キティ」は地方での仕事の際に、奥さんへ持ち帰るお土産だったという。最初は「嫁と自分の分で二個づつ(原文ママ)買って」いたのだが、いつの間にか「嫁と僕の分で三個づつ(原文ママ)」にエスカレートしてしまった。マギーさんはこう釈明している。

「気がついたらご当地キティが増えちゃってたんですよね~(^_^;)
そんなに本気で集めてたわけじゃなかったんですけど…」

   さらに、以前ブログに載せたところ読者からも情報が舞い込んできて、

「ちょっと集めてみようかなぁ^^;と思い
昨日、品川駅で買っちゃいました」

   その数、なんと18個!!お会計は7000円だったという。「次からは前のペースに戻します(^_^;)」。少し痛手だったに違いない。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中