胡錦濤主席、パンダの貸与を表明

印刷

   来日中の中国・胡錦濤国家主席は2008年5月6日夜、福田康夫首相が主催した東京・日比谷公園内のレストラン「松本楼」での夕食会で、日本にパンダ2頭を貸与する意向を表明した。東京・台東区の上野動物園のパンダ「リンリン」(オス)が08年4月30日に慢性心不全で死亡しており、日本政府が中国側にパンダの借り受けを要請していた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中