総務省が通信障害続発でソフトバンクモバイルに行政指導

印刷

   総務省は2008年5月14日、ソフトバンクモバイルの携帯電話で08年4月から5月にかけ大規模な通信障害が相次いだとして、同社に行政指導した。

   通信障害は08年4月9日、5月5日、5月6日に発生しており、最大で87万ユーザーに影響が出た。同省は、度重なる事故の発生は利用者の利益を阻害するものであるとして、同社に対して事故の再発防止策の検討や予備設備の点検を実施するよう指導した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中