「足跡機能は監視されているようで嫌」が半数 SNS利用者調査

印刷

   SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)利用者の半数が「足跡機能は自分の行動を監視されているようで嫌」「情報漏えいや炎上が不安」と考えている――ネクストが2008年5月15日に公表した「SNS、コミュニティーサイト利用者の実態意識調査」でこんな結果が出た。

   調査によると、参加しているSNSやコミュニティサイトで最も利用頻度の高いカテゴリーは「日記」(66.5%)で、2位の「ニュース」(49.7%)を大きく上回った。女性20-34歳の層では8割に迫る高い利用率を示しており、「日記」を通じた交流の場になっている傾向が見られた。

   また、SNSの「足跡機能」については、「自分の行動を監視されているようで嫌」と考える人が46.8%(考えが「非常に近い」「やや近い」の合計)に上り、「自身に関する情報の漏えいや炎上に対する不安がある」と考える人も48.3%に上った。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中