はしのえみ 本番直前に襲った重大ピンチ

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   タレントのはしのえみさんが2008年5月24日のブログで、生放送の番組収録前に起きた、あるトラブルを報告している。

   毎週土曜夕方、NHKで放送中の情報番組「週刊こどもニュース」で、ことは起きた。はしのさんは生放送の直前、「『グルルッ…』と、お腹にイヤーな痛みが…」と告白する。

   その時、ボソッと「お腹痛いなぁ」と呟いてみたところ、番組内では家族との設定をもつ出演者らが、何かと気遣ってくれたという。

「長女のヒトミは『痛いの痛いの飛んでけ~』のおまじない。お父さんの鎌田さんは『VTRが5分あるからトイレ行けるよ。』と冷静なアドバイス。長男のユウは『もし、トイレ行って帰ってくるの間にあわなくても、お母さんが紹介するフリップを僕がやっとくから大丈夫だよ!』と頼れる一言。末っ子のカイシは、とりあえずキョトン…」

   みんなの気遣いに感謝し奮起、気合いで乗り切ったそうだ。

   はしのさんにとって土曜日は、午前中から午後にかけて4時間半、TBS系情報番組「王様のブランチ」の生放送にも出演中だ。気の抜けない生放送の仕事が続き、疲労も蓄積しているのかもしれない。

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