蓮舫 息子のテスト「0点」に「再発防止策」

印刷

   国会が閉会すると、子どもたちと夕食を一緒に食べ、勉強を教え、一緒にテレビを見たりできるのが最大の楽しみだという参議院議員の蓮舫さんは、「昨日はショックなことがありました」と2008年6月25日のブログに書いている。

「0点!!
息子の持ち帰った漢字テスト(正確に言うと、怒られると思って隠そうとしていたのを私に見つかった漢字テストですが…)です」

蓮舫さんは、自身の子ども時代の成績も体育以外は褒められたことがなかったというが、さすがに0点をとった記憶はないと断言している。0点だった理由を息子に聞くと、「復習をしていなかったから」「漢字の練習を書いてやらなかったから」「面倒くさいと思っていたから」と、答えたという。

   これに対して蓮舫さんは、

「実に的確な反省に、分析に、再発防止策認識」

と、政治家らしいコメントをしている。その晩は、かなり遅い時間まで1学期に習った漢字全てを復習させたようだ。

「もちろん、監督責任を深く反省した私も全て付き合いました」

   一方、娘はというと、Wiiで遊び、お笑い番組のビデオを見て、お風呂に入って、9時には「先に寝るね!」とマイペースだ。

「同じ環境で育てていても、双子の個性は全く違うということを昨夜も再認識したところです」
インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中