「魔女狩り的」 ファミマ社長も深夜規制反対

印刷

   ファミリーマートの上田準二社長が2008年7月1日、コンビニエンスストアの深夜営業規制の動きに反対を表明した、と新聞各紙が報じた。これで、コンビニ大手4社のトップが反対したことになる。

   それによると、上田社長は、埼玉県が地球温暖化対策として24時間営業の自粛要請を検討していることに対し、「議論として魔女狩り的な雰囲気がある」などと反発した。さらに、「午後11時以降、戒厳令を敷く社会情勢であればわかる」と皮肉さえ口にして、自粛要請を批判した。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中